占いを学んだ動機です。

皆様、始めまして。
今回、開運道スクールで占いを勉強しようと思った動機について
投稿しました。
まず、その前に自己紹介を・・・私は開運道スクール3期生の小町と申します。
この小町の前にミス○○と地名を入れますと。いえ、冗談です。小町という名は、私が地域社会あてに出している広報紙向けのペンネームです。
とにかく、この占いの学習を始めてからは、今まで何 気なく過ごしてきた1日1日が、実に貴重で意味があり、季節や自然界に存在するあらゆる物が
関わり交わり、自分は生かされているのだと感じるようになりました。
12支にしても九星気学にしても、学べば学ぶほど視野が広くなる気がするのです。
さて、動機のことです。
本当のところ私は今まで占いというものにさほど興味を持っておりません
でした。
私は7年前に広告関係の仕事で起業をし、印刷物の制作や、WEB制作等をやっておりま す。
そして今年で、この世に生を受けてから半世紀が経ちました。
めでたく50を過ぎたの で、これからの人生違う方向にシフトチェンジしたいと思い、以前から興味のあった心 理カウンセラーの学校に8月から通い始めました。
『占い』を学び始めたのは、教養の 引き出しの一つとして、カウンセラーを目指すにあたり、ちょっとでも知っておくと何かの役に立つ・・・と、その程度に思って軽い気持ちで入ったのです。
しか し、両方同時機に学び始めたこともあり、どちらも学んでいてとても面白く、思っていた 以上に興味を引くものばかりです。私の九星は三碧木星で、今は北の場所にいますが、冷静に学んで努力して向上していくには最
適な場所だと思っております。
「あの心理カウンセラーは、運勢鑑定も出来るらしい」という看板を想定していたのが、いつの間にか、「あの占い師は、心理カウンセラーもしているらしい」と いう看板になるかもしれないと、思うこの頃です。今は友人に合うと誰かれなく「生年月日は?」で会話が弾みます。
皆さまとの交流も楽しみにしております。よろしくお願い致します。