月別アーカイブ: 2024年2月

いよいよ2月4日から・・・


 

      明けましておめでとうございます。

        命の恩人と感動のツーショットです!

今日2月4日の立春は旧正月、東洋の占いでは元日です。
半世紀以上も占い人生に明け暮れている私としては、この2月4日を新暦の1月1日とダブらせて新年を二段構えとしているのも当然とご理解ください。
では、その約一ヶ月の新暦1月の1月の過ごし方と立春からの生活の違いはというと、例年の事ですから単純明快です。
ます新暦の一月は、新年会や家族や、親族、友人知人との交流、のこと、健康の自己管理など、2月4日からの新年が本格的な社会活動で仕事にも力が入ります。す。
ところが昨年の1月は、視野狭窄将と緑内障の悪化で免許証も返還、白い杖を持たされる羽目になりました。
おかげで持病でもあり右脚ブロックという欠陥のある心臓病の悪化をあをすっかり忘れて不摂生、ついに呼吸坤暗に陥って地元の病院に緊急入院、そこでは心不全で死の寸前を心臓内科のK医師に救われ、その命の恩人の診断で大動脈瘤や弁膜症で外科手術が必要と判明し、その紹介でK医師の治療を受け、こうして」日常生活を取り戻すことができました。
その顛末は前述しました。
その命を賭けた京夫切開の大手術から半年過ぎた1月下旬の金曜日、私の命の恩人でもあるI医師の栄転先でもある東京世田谷区用賀にある久しぶりの受診と経過報告に、末娘と関東中央病院心臓血管外科を訪れました。
手術後の経過は順調でI医師の喜びもひとしおでした。

 そのときのI先生との記念撮影が冒頭のツーショットです。
この命の恩人への感謝は手術の成功だけではありません。
命に関わる6時間余の大手術にも拘わらず、前述の心臓内科の命の恩人K医師からの申し送りで山口放送の持ち番組卯が、入院中もベッド上から続けられたことで、おかげでこの4がつで40年目を迎えます。
と、いう事情から明日からは、ボランティアを主体にした私の新たな人生が始まり」ます。
皆様、沖がむいたエアいつでもご連絡をお待ちします。

         花見 正樹

  ーーーーーーーーーーーーーーーーーー